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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 11:00 6458 新晃工業
四半期報告書-第73期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、当社グループの売上高は28,433 百万円 ( 前年同四半期比 10.7% 増 )となりました。利益面におきま しては、営業利益は3,463 百万円 ( 前年同四半期比 9.2% 減 )、経常利益は3,753 百万円 ( 前年同四半期比 10.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,584 百万円 ( 前年同四半期比 16.8% 減 )となりました。なお、セグ メントごとの価格競争や原材料高騰の影響は想定内であり、利益面では、期首を上回るペースで推移 しております。 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は71,228 百万円となり、前連結会計年度末
02/10 10:49 2730 エディオン
四半期報告書-第21期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
て重要な変更はありません。 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発令やまん延防止等重点措置により、当企業グループで は一部店舗での休業や営業時間の短縮、来店客数の減少などが発生するリスクがあります。 しかしながら、家電市場としては買い替えを中心とした需要が潜在的にあると考えられ、こうした影響が当企業 グループの業績に与える影響は軽微と判断し、通期連結の算出を行い、2021 年 11 月 10 日に発表しておりま す。 当該見積りは現時点で入手可能な情報に基づいた見積りではありますが、新型コロナウイルス感染症による経済 環境への影響については不確定要素が多く、上記の仮定に変
02/10 10:22 3423 エスイー
四半期報告書-第41期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 ただし、「 事業等のリスク」のうち「 原材料高騰に関するリスク」につきましては、鋼材等の一部の原材料の価格 が高騰しており、仕入価格への影響が懸念される状況となっています。「 原材料高騰に関するリスク」が顕在化した ときに、利益に多大な影響を与えることを回避するための方策を講じるとともに、10 月 25 日付公表のに 現時点での影響予想を折り込んでおります。なお、このリスクの影響を受ける可能性のある当社セグメントは、建設 用資機材の製造・販売事業、建築用資材の製造・販売事業、補修・補強工事業であります
02/10 10:18 9928 ミロク情報サービス
四半期報告書-第45期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
使用料収入が伸長し、 ストック型の安定的なサービス収入が大きく増加しました。この結果、売上高は、27,267 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )、営業利益 3,795 百万円 ( 前年同期比 5.3% 増 )、経常利益 3,809 百万円 ( 前年同期比 5.7% 増 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 3,915 百万円 ( 前年同期比 97.3% 増 )となりました。 なお、2022 年 2 月 4 日に「 通期及び配当予想の ( 普通・特別配当 )に関するお知らせ」にて 公表した通り、2021 年 7 月 13 日に公表した当連結会計年度通期の連結・個別
02/10 10:12 2768 双日
四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
加となりました。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当第 3 四半期連結累計期間の財務活動による資金は、配当金の支払い及び自己株式の取得などの支出があったも のの、借入金による調達などにより63 億 14 百万円の収入となりました。前年同期比では758 億 96 百万円の収入増加と なりました。 (3) 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 通期連結業績の見通し 2022 年 3 月期の連結につきましては、石炭価格が引き続き高値で推移していることなどを踏まえ、以下 のとおりしました。 当期純利益 ( 当社株主帰属 ) 800 億円 (2021 年 11 月 2 日付公表連結
02/10 10:06 6412 平和
四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
。 なお、当社は、この電子部品不足を主な理由として、2022 年 1 月 14 日付で連結の下方を公表しており ます。 ゴルフ業界におきましては、緊急事態宣言等が解除された10 月以降、アルコール提供や浴室使用などコロナ禍以前 のサービスを感染防止策を実施しながら提供することが可能となりました。また、ゴルフは比較的感染リスクが低い スポーツとして認知されていることに加え、天候に恵まれたことや大きな災害が無かったことから、おおむね好調に 推移いたしました。しかし、ここにきて新型コロナウイルス感染症の変異株による感染が拡大しており、今後の動向 を注視する必要があります。 このような環境下
02/10 10:00 8591 オリックス
四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
発行数 ( 株 ) (2022 年 2 月 10 日 ) 上場金融商品取引所名 または登録認可 金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,285,724,480 1,258,277,087 東京証券取引所市場第一部 ニューヨーク証券取引所 単元株式数は100 株です。 計 1,285,724,480 1,258,277,087 - - (2) 【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4
02/10 09:58 5992 中央発條
四半期報告書-第99期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
益分岐構造を維持、改善で きる強い経営体質づくりを実施しております。 第 4 四半期につきましても、部品調達難、新型コロナウイルス感染症の影響で主要なお客様の減産等先行きの不 透明感は依然として残り、かつ鋼材・物流費・資材高騰は継続すると考えられますが、合理化改善の更なる積み増 しや出来得る限りの販売価格反映を緩むことなく推進し、公表計画の達成を目指します。 〔 参考 〕2021 年 10 月 28 日公表 2022 年 3 月期通期連結 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 80,500 営業利益 1,700 経常利益 2,050 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,200 なお、来年
02/10 09:58 4544 H.U.グループホールディングス
四半期報告書-第72期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
:2020 年度比 ) 主要事業所の廃プラスチックリサイクル率 90% ( 最終 2050 年度 ) 領域 CO₂(Scope1・2) 排出量総量 目標 ネットゼロ 主要事業所の廃プラスチックリサイクル率 100% 12/38EDINET 提出書類 H.U.グループホールディングス株式会社 (E00967) 四半期報告書 Ⅳ.2022 年 3 月期の計画 12022 年 3 月期の見通しについて 2022 年 3 月期の連結につきましては、新型コロナウイルス関連検査および製品の需要が11 月公表時の 想定を上回る見込みであること等により、下記の通りとなる見通しです。 2022 年 3 月期
02/10 09:51 4621 ロックペイント
四半期報告書-第70期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分 析 」 中の重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (4) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2022 年 2 月 1 日に当連結会計年度のいたしました。当連結会計年度のにつ きましては、売上高 255 億円 ( 前年同期比 9.1% 増 )、営業利益 17 億円 ( 前年同期比 7.2% 増 )、経常利益 22 億円 ( 前 年同期比 1.7% 増 )、親会社株主に
02/10 09:45 9726 KNT-CTホールディングス
四半期報告書-第85期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
に向けた計画の進捗状況 )に記載の資本施策の実施により、第 1 四半期連結会計期間の期末にお いて債務超過は解消しておりますが、当第 3 四半期連結累計期間においても当該感染拡大の影響等により、連結営業 損失 77 億 58 百万円、連結経常損失 44 億 72 百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失 58 億 5 百万円を計上しており、 継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象等が存在しております。 当社におきましては、中期経営計画の目標達成に向けた事業構造改革を引き続き推進していくこととしており、 2022 年 3 月期の連結を踏まえ、2022 年 3 月末時点においても
02/10 09:43 9375 近鉄エクスプレス
四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、2021 年 11 月 10 日に公表しました通期の連結を2022 年 2 月 9 日、 以下のとおりいたしました。 EDINET 提出書類 株式会社近鉄エクスプレス(E04364) 四半期報告書 2022 年 3 月期通期連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 営業収入営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) (2021 年 11 月 10 日発表 ) 880,000 50,000 51,000 33,000 459 円 00 銭 今回予想 (B
02/10 09:41 6455 モリタホールディングス
四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
期比 4.6% 減 )となり、セグメント利益 ( 営業利益 )は489 百万円 ( 前年同四半期比 2.1% 増 )となりました。 なお、2021 年 9 月 27 日に公表いたしました「 連結子会社の製品の不具合に関するお知らせ」に記載のリコール 及び改善対策が当期の連結業績に与える影響につきましては現在精査中であり、今後、が必要と 判断された場合には速やかに開示いたします。 (2) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 の分析 (5) 重要な会計上の見積り及び当該
02/10 09:03 2060 フィード・ワン
四半期報告書-第8期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
グループは安心安全な「 食 」を安定的にお届けすることを社会的な使命と捉えて責任を果たすべく、畜産・ 水産生産者に対する配合飼料の安定供給を継続しております。現時点で新型コロナウイルス感染症により、当社グ ループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の動向により の必要性が生じる可能性があります。 飼料業界におきましては、主原料であるとうもろこしは原油価格の上昇に伴うエタノール需要の増加等による旺 盛な穀物需要の影響を受け、5ドル台前半から後半の値幅で推移し、前年同期を上回っております。 畜産物につきましては、豚肉相場は出荷頭数が引き続き高水準であ
02/10 09:02 2264 森永乳業
四半期報告書-第99期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
とする中期経営計画を策定し、取り組 んでいます。( 上記数値目標は計画策定時。2022 年 3 月期のは売上高 5,000 億円、営業利益 300 億円 (2022 年 2 月 9 日 )) ※1 1BtoC 事業、2ウェルネス事業、3BtoB 事業、4 海外事業の4 事業 < 当期の主な取り組み事項 > 当期は3 年間の中期経営計画の最終年となります。さらなる企業体質ならびに事業の強化に努めてまいります。 なお、2022 年 3 月期より「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日、以下 「 収益認識 会計基準 」) 等を適
02/09 15:00 2120 LIFULL
四半期報告書-第28期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
( 同 +18.1%)、セグメント損失は180,103 千円 ( 前年同期はセグメント損失 190,157 千円、10,053 千円の改善 )となりました。 以下の項目等、より詳しい決算内容に関しては、当社投資家情報サイトより、2022 年 2 月 9 日発表の「2022 年 9 月期第 1 四半期決算補足資料 」をご覧ください。 参考 URL:https://ir.lifull.com/ir/ir-data/ < 決算補足資料の主な項目 > ・営業損益の推移・・・主な費用の増減要因と売上収益に占める比率の推移等 ・サービス別売上収益の推移・・・セグメント別売上収益の推移と増減要因 ・の進
02/09 11:54 9020 東日本旅客鉄道
四半期報告書-第35期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
与えており、感染拡大に伴う移動需要の減少 など、当社グループにとって厳しい状況が続くものと認識しています。こうしたことなどを勘案して、当第 3 四半 期連結累計期間において2022 年 3 月期のを、以下のとおり下方しております。 さらに、ポストコロナ社会における人 々の行動や価値観の変容は、当社グループを取り巻く経営環境を大きくか つ急速に変化させ、鉄道をご利用になるお客さまは以前の水準には戻らないと考えています。 このような状況を踏まえ、当社グループは、経営のトッププライオリティである「 安全 」を前提にお客さまや地 域の皆さまの信頼を高めるとともに、私たちの強みであるリアルな
02/09 09:27 6134 FUJI
四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
- - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 10 月 1 日 ~ 2021 年 12 月 31 日 - 97,823
02/09 09:26 2599 ジャパンフーズ
四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
せん。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 2019 年度から2021 年度までの当社グループの実績及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、 次のとおりです。 中期経営計画 “JUMP++2021” 実績実績 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 売上高 ( 百万円 ) 18,300 18,700 18,900 15,672 12,378 10,300 営業利益又は営業損失 (△) ( 百万円 ) 730 910 1,000 408 △750 220 経常利益又は経常損失 (△) ( 百万円 ) 800
02/09 09:07 7480 スズデン
四半期報告書-第70期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
2021 年 11 月 1 日に公表した通期連結値を上回る結果となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は42,167 百万円 ( 前年同四半期は32,861 百万円 )、営業利益は 1,927 百万円 ( 前年同四半期比 119.7% 増 )、経常利益は2,163 百万円 ( 前年同四半期比 106.0% 増 )、親会社株主に 帰属する四半期純利益は1,561 百万円 ( 前年同四半期比 171.0% 増 )と前年同四半期に比べ増収増益となりました。 また、当社グループの商品分野別の売上高につきましては、次のとおりであります。 ・FA 機器分野 制御機器、電源